<ARTmisロゴ>    国産布ナプキン製造・販売
<心と体へーアルテミスから優しさをお届けします>

<HOME>

<事業内容> <アルテミスについて> <お問い合わせ>
<布ナプキン月のやさしさ>  
 
  
  
<商品一覧>
<オリジナルサービス>
<ご購入>
<女医さんとのお話会>
<お客さまの声>
 
   
   
 
<月のやさしさ>

<アルテミスのワークショップ>
 
 
 
   

アルテミス10周年を記念して座談会を開きました。
「布ナプキンを通して健康や生き方を考える」というコンセプトのもと、医療の現場でご活躍されている先生方にお集まりいただきました。
女性ならではの悩みや体験をふまえた、それぞれのお立場からの貴重なご意見を伺うことができまし た。座談会の一部をダイジェスト版としてまとめましたので、ぜひご一読ください。
※座談会の全内容については、ただいまブックレットを作成中です。
★2007年5月11日(金) 於:ホテルプレジデント青山
★撮影 :渡辺 眸

 
   
 
 
 
 
志村 季世恵 しむら きよえ
バースセラピスト 「こども環境会議」代表
1962年生まれ。1990年「癒しの森」を立ち上げプロデュース。妊婦や子どもを持つ親、子どもを含め、心や体にトラブルを抱える女性をメインに治療を担当。2007年春に退職。現在は年に数回、10代〜70代女性に対して自己受容のワークショップをしたり、子育て中の親や子どもを対象としたワークショップを開催する。講演など多数。またターミナルケアにも関わり、人間の誕生から臨終まで見つめたセラピーに携わる。4児の母。著書に『産んだら育つ』(文化出版)、『いのちのバトン』(岩崎書店)、『大人のための幸せレッスン』(集英社新書)。共著に『親と子が育てられるとき』(岩波アクティブ新書)、『自分という自然に出会う』(講談社)、などがある。
 
   
鶴 一子 つる いちこ
銀座サンエスペロ大森クリニック医師。
専門は心と体のデトックス。とくにフラワーエッセンスを使った「自らを癒す人を育てること」に精力的に取り組む。ホメオパシー、食養生、環境医学、アントロポゾフィー医学、バイオレゾナンス医学、サイモントン療法などを学ぶ。2002年には「新しい健康・医療観」を一般市民に提案するために、ホロトロピッククラブを立ち上げ、現在、編集長として季刊誌を発行している。短大、専門学校講師として、未来を担う若者達に、健康と母性について語っているが、布ナプキンはその大切なツールとなっている。
 
   
福島 幸江 ふくしま ゆきえ
えなのさとクリニック
幼少期はドイツで過ごす。慶応大学医学部卒業。自然育児友の会の会長も経験。中医学、ホメオパシー、フラワーエッセンスなどで外来を行っている。発達心理学、森田療法などの心理療法を勉強中。
 
   
中野ようこ
ARTemisの代表者。